新春講演会「精神疾患やガンなど治療と仕事の両立支援に向けて」

近年、企業には業務上外を問わず基礎疾患を持つ労働者に対する増悪防止措置(健康配慮)が民事上の責任として求められて来ています。そこで今回は、難治性疾患に対する企業の合理的配慮義務をめぐる判例について、三柴丈典先生(近畿大学法学部教授)にご講演をいただくとともにワークショップを開催いたします(2月10日(土)午後2時~5時)。企業の人事ご担当者様の参加も歓迎いたします。

健康で自分らしく働くための“セルフケア”セミナー

自らの心と身体に関心を持って頂き、3回にわたって(2018年1月21日、2月4日、2月18日)、持続可能なセルフケアによる健康管理について学ぶ機会を設けました。

シンポジウム「学生アルバイトの落とし穴」開催のご案内

シンポジウム「学生アルバイトの落とし穴  ~バイトと学業の両立支援に向けて~」 ●日 時:2017年11月25日(土)13:30~17:00(受付13:00) ●会 場:同志社大学・新町キャンパス(臨光館204教室) ● […]

秋季連続セミナー「働き方改革と働く女性の条件整備に向けて」のご案内

秋期連続セミナー「人間らしい暮らしのできる働き方改革と働く女性の条件整備に向けて」(全3回)開催  安倍内閣の進める「働き方改革」は、労働時間の短縮による労働生産性の向上を目指しています。そこで今回は、政権のその目指すべ […]


出前授業の様子